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流木を使ったアート作品、海・山の天然素材を使ったハンドメイドの雑貨を制作・販売する「コロボックル手作り工房」の管理人ブログです。   


「コロボックル手作り工房」にて製作の流木作品の中から、インテリア - もの置台(スタンド)を紹介します。

小物・雑貨を置いたり飾ったりする流木の置台(スタンド)は、癒し系のインテリアとして楽しめます。作品の形状やサイズ、使用している流木の種類は様々です。(販売作品は不定期に追加・更新されます。) 

当初品は全て源泉100%の温泉で殺菌・洗浄し乾燥させた素材を加工して仕上げています。 温泉流木HP



◎ すべすべした白い流木のスタンド 置台 ①

肌触りがよいツルスベ感のある白っぽい変形流木に支え木として小流木をひとつ付けました。強度的にしっかりした流木のスタンドです。サイズ:幅40cm × 奥22cm × 高13cmで重みがあります。

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◎素朴でかわいい3本足の椅子の置台 ②

Yの字の枝流木に輪切りの流木、そして足となる流木を二本付けて作った3本足の椅子の置台で、流木の素朴な雰囲気が癒されます。サイズ:幅9.5cm × 奥10cm × 高31cmの作品です。 小物を置いたり人形などを飾ったり小さな鉢植えを置く台として使っても良いと思います。

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◎ 芸術的な流木台 スタンド 置台 ③

台となる部分には薄く固いうねった流木を一枚使用し、台の支えには変形流木をひとつ使用しています。和風なオブジェとして、小物を置いたり飾ったり、小サイズの鉢などを置いたりするのも良いと思います。


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2017.09.28 00:00 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(0) |

先日、大分県中津市の「耶馬渓」「羅漢寺」に訪れた際、そこから少し離れた「薦神社」という神社に初めて行ってみたのですが、その理由が「宇佐神宮の祖宮と言われている」というのを知って興味を持ったからです。 

この日「薦神社」に行った後に「宇佐神宮」にも行きました。大分県の有名なパワースポットである宇佐神宮に関してはこちらでまとめています。大分のパワースポット  宇佐神宮

「薦神社」は境内の三角池が「御神体で内宮」、社殿は外宮という珍しい神社です。駐車場からの参道はあまり手入れが行き届いてなく建造物も傷んでいるものがあったりであまり「清浄さ」は感じず、

またノラネコが複数飼われているようで本殿横で寝ていたり、「国指定重要文化財の神門」の見た目の派手さ・豪華さとは裏腹に本殿周囲の壁の埃、蜘蛛の巣・シミ・汚れなどがシッカリ掃除されていない感じで、

神社の清潔感に欠ける感じがややガッカリだったのですが、「御神体」の三角池には確かにパワーとある種の神々しさのような何かを感じました。

また、池の周囲の歩道はとても気持ち良く大きなクスノキも見事で、個人的には三角池と周囲の歩道だけで充分、という感じでしたね。澄んでいない濁った池なのに何故か不思議なほどインパクトのある池でした。


〇 紫陽花

026_1706羅漢寺


〇 「御神体」の三角池

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034_1706薦神社


035_1706薦神社


〇 三角池の遊歩道入口にある大きなクスノキ

039_1706薦神社



2017.06.22 00:51 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(0) |

耶馬渓は春から秋にかけてよく訪れる好きな場所ですが、羅漢寺には久しく訪れていなかったので前日に久々に行ってきました。この場所は凄く迫力があって、パワーを感じる場所です。

ちょっときついですが苔むした古い参道がとても味わい深く清々しいので、歩いて登るのが好きです。ここに来ると不思議なほど心身が軽くなりスッキリするんです。

参道を歩きながら撮ったの写真や関連動画はこちらでまとめています。大分県のパワースポット  羅漢寺・耶馬渓

ここでは青の洞門を車で通り抜けた時の写真を三枚と「羅漢寺」から見た景色の写真を一枚貼っています。「青の洞門」は江戸時代に禅海和尚と石工がノミと鎚だけで掘って作った「ハンドメイドなトンネル」ですが、凄いですよね。


031_1706青の洞窟


027_1706青の洞窟

029_1706青の洞窟

019_1706羅漢寺
2017.06.21 22:07 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(0) |